• [公開日]2017/09/18
  • [更新日]2019/05/31

ショップ名Sneakersnstuff(スニーカーズンスタッフ)

スウェーデン
配送方法FedEx International Economy(4-6日)
送料無料($600〜のご注文)/$50(〜$599のご注文)
関税
荷物追跡
支払い方法VISA, MasterCard, AmericanExpress, PayPal
ショップの特徴PayPal対応, シューズ, セレクトショップ, メンズ, レディース, 直送対応, 送料無料有

「スニーカーズンスタッフ」は、スニーカー専門店となります。

※一部洋服ブランドもお取り扱いあり

サイトでオリジナルブランドを出しているのではなく、数多くの有名ブランドを取りそろえたセレクトショップであり、海外で実店舗も構えています。

 

スニーカーズンスタッフはスニーカーオタク必見!

スニーカーズンスタッフはたくさんの有名ブランドが入っているだけでなく、抽選販売でレア商品を入手できるセレクトショップです。

スニーカー好きのみなさんはぜひ活用してみてください。

買い方

「SIGE IN」というログイン画面を押すと、以下の表示がされます。

「Join us!」で新規会員登録ができます。
*印が必須項目ですので、左上から順に名前、苗字、メールアドレス、パスワード、パスワード(再確認)だけ入力すれば完了です。

ログインすると上記の画面が表示されます。
カテゴリーは左から順に、今後リリースする商品(告知)、男性スニーカー、女性スニーカー、服、小物、ブランド、セール品となっています。

サイトを見て欲しいものが見つかった場合、欲しい商品をクリックすることで購入画面が表示されます。
その表示画面が上記の画像です。ここでサイズ選択を行います。

アメリカのサイズ表記なので注意が必要ですね。
婦人靴はUS4が21.5㎝、US4.5が22cm……といった感じです。
また、紳士靴はUS4だと22cmで、US4.5だと22.5cmになります。
婦人靴と紳士靴では異なりますので、その点も注意が必要になってきます。
※メーカーによっても多少サイズが異なります。

レア商品が手に入る?「抽選販売」について

「スニーカーズンスタッフ」の大きな特徴として、ほかのセレクトショップよりも扱っている商品数が多いことが挙げられます。
そのため、入手困難なスニーカーが買えることもあります。
具体的には、日本で売り切れているモデルだけではなく、日本で抽選が終わってしまったスニーカーや、日本では未発売の限定コラボ商品を購入することが可能です。
※時期によっては上記のスニーカーを販売していないこともあります。
これらのスニーカーの抽選販売には、どのように参加したらよいのでしょうか。
その方法について紹介していきますね。

まず、通常通りサイズ等を選択します。
すると次に店舗が出てきますので実店舗がない日本で購入する際には、「Online」を選択してください。
その後、メールアドレスと電話番号を入力し、次のページで住所を入力します。
あとはお支払いをして抽選結果を待つだけとなります。
きちんと登録ができたかどうかは、メールが来るのでそこで確認を行ってくださいね。

購入する上での注意点

海外通販サイトで購入するとなると、日本の通販サイトとは異なった点が多く見受けられます。
今回は、その中でも特に注意すべき点について紹介いたします。

1)英語表記

このサイトは残念ながら、日本語対応がなされていません。
しかし、グーグルの自動翻訳ツールを使えば、不自然な日本語ではあるものの購入するのには問題ない程度に訳すことが可能ですので、英語に自信がない方はご利用ください。

2)靴のサイズ

これは先程確認しましたね。
アメリカでの表記になるので、日本のサイズに置き換えて考える必要があります。
また、男性と女性で数値が指すサイズが異なりますので注意が必要です。

3)関税の問題

「スニーカーズンスタッフ」は商品に関税が含まれていません。
そのため、商品の受け取りの際に関税の支払いが発生する場合があります。
基本的には免税ですが、購入代金が送料込みで1万6000円を超える場合や、特定の商品(皮革製品やニット製品等)を購入した場合はかかることがあります。
ただし、個人輸入である場合に請求されることはあまりありません。

4)決済方法の問題

このほかにも、購入する上での注意点として決済方法が挙げられます。
海外サイトは原則クレジットカードでしか決済ができません。
「スニーカーズンスタッフ」では、VISA/MASTER CARD/AMEX/PayPalの利用が可能です。
もし、クレジットカードの情報流出が不安であったり、何らかの事情でクレジットカードの審査を通過するのが難しい方は、プリペイドカードの活用をお勧めします。
海外で使えるプリペイドカードの例としては「バンドル」や「Kash」が挙げられます。
これらは、VISAとして扱うことが可能です。
バンドルは今はやりの仮想通貨「ビットコイン(BTC)」の換金が可能です。
一方Kashは、クレジットカードと紐づけることが可能であるうえ、2%のキャッシュバックが行われています(2019年1月現在)。
さらに、クレジットカードと紐づけるとクレジットカード分の還元も得られるため、Kashはクレジットカードを持つ人にとっても大変お得ですよ。